今すべきこと そしてできること


オタクって大変だよね。
オタク、疲れるよね。
なんでだろうね。
楽しくしたいのにね!


でもそんなことしてる場合じゃないんじゃない!?って思って
誰かたった1人だけでも、心を軽くしてくれたらいいな、と思って書いています。


オタクとして、ファンとして
今なにをすべきか
なにができるのか
考えてみよう~~~!!!


事の発端は他でもない8.8東京ドームだと思うんですよ。
根に持つタイプなのでいつまでも言いますよ。


SixTONESSnow Manもついにデビューをして。
色んなことがありましたよね、あの日からここまで。

HiHiの謹慎、MADEの解散、美 少年バラバラクリエ等…………

やってらんねえよな!!!!なんかな!!!

関西担なので基本的に蚊帳の外ではあったけど
でもジャニーズJr.全員報われて欲しいと思ってるし、Travis Japanのファンなので、東の子達の動向も気になるわけです。


あの日以降、Jr.界隈では「数字」という言葉をよく目にするようになりました。
YouTubeの再生数、写真の売上げ、グッズの売上げ、Jr.大賞の投票、メディアへの要望、Twitterのトレンド云々…………


でも本当にそれって必要なのかな?って
いや、もちろん必要であることには変わりないけど。
ある程度の数字が出せることって前提だとは思うけど。

でも、多分数字出せなくてもデビューできるし、数字出せてもデビューできない。

そういう状況だと思うんですよ。

別に否定してるわけではないです。
すごく頑張って応援してるオタクのみなさん、素敵だと思います。
ただ、方向を間違えないでほしい。

「××にヘッダーとらせたくないから○○のYouTubeみんなで回そう」とか

YouTubeも回さないでオタク名乗るな」とか

そういう雰囲気になってるじゃないですか。

そんなの楽しいのかい?って。
この僕に聞くのかい?


好きでYouTube何回も見る人もいるだろうし、自担くんを全身全霊かけて応援することが自分の喜びになる人ももちろんいる。
でもそれを他人に押し付けたり、巻き込んだりしなくていいんじゃないのかな。

もう一度言いますがぼくは関西担なので基本的には数字争いは蚊帳の外なので好き勝手言ってます。


で、なにが言いたいかってことですけど
今、目先の数字に囚われて無理したり、無理強いしたり
そうすることで「オタク疲れたな」ってなる人が続出している現状、結果的にマイナスを産んでると思うんです。

そんなことよりも1人でも多くの人が、長くそのグループを応援できる環境を作り上げることが、今、1番大事なんだと思う。

そういった点で言っても、先日の関西Jr.の京セラドーム公演は良かったと思ってて
関西担は関西担なりに「数字」を気にしていて
数字を出せる機会が少なかったり、関西内でもそれなりにライバル関係はあって

そこで関西担全体の気持ちをぎゅっと繋ぎ合わせたのが京セラドームだったと思う。


ぼくも少し疲れてしまっていて、12月には関西Jr.を1回離れる旨のブログも書いています。
まぁ実際、貧困層だから遠征は控えるつもりですが
この前の京セラが最高すぎて、そんな気持ち吹き飛びました。



関西担関西担と言ってますが、メインではキンプリ担なので、そっちとしてはちょっと焦る部分もあります。
「ジャニーズ最新グループ」の看板は外れ、ここからが勝負だろうな、と。
ツアー、ドリボ、帝劇、とメインの仕事が内部ばかりなのも少し気になっていて。
特に岸くんに演技仕事を~~~~~~~!!!
ツアー円盤売れたみたいなのでそこは不安はないけど、次シングルの予定もないし
岩橋くんの存在によって(批判じゃないです)前にも上にも進めないのが現状になってしまっているかなぁ…………と。
でも本人たちも楽しそうだし、こちらも楽しいので不満という不満はないですね(これ不満じゃないの?)


と、まぁ「すべきこと」はきっと必死になりすぎることではなく、こんな時だからこそ楽しむことなんだと思います。


そして、「できること」です。











ありません。










多分、我々に「できること」なんて何もありません。










なんて思うくらいには、ぼくも疲弊してます。テヘ

京セラドームに行ったよ。

2020.01.13

京セラドームで開催された関西ジャニーズJr.初のドーム公演
「関ジュ 夢の関西アイランド 2020 in 京セラドーム大阪 ~遊びにおいでや!満足 100%~」
を見てきました。

追加公演を含めて3日間全3公演でしたが、ぼくは最終公演のみです。

全体を通して言うなら、とにかくずっと泣いてました(笑)

まず1曲目がLil かんさいの「Lil miracle」の時点で泣く。
8.8の東京ドームではLil かんさいとしてパフォーマンスできなかったことを「悔しい」と言い続けてきたLil かんさいにとって、最高の待遇だったと思う。
きっとプレッシャーもめちゃくちゃあったと思うけど、君たちはその扱いを受けるべくして受けていることをわかってほしい。
なにわ男子、Aぇ! groupと肩を並べることに、遠慮しないでほしい。
個人的にはりとかんちゃんを「フレッシュ」と言うのは気が引ける部分があって。
平均年齢は確かに1番低いけど、一昔前であればいきなりデビューしてもおかしくないわけで。
だからりとかんに「フレッシュ」と言ってしまうのは、なんとなく彼らを上から押さえつけてるような、大人しくしてろ、と言ってしまっているような気がしてしまう。

そして出てくるAぇ! groupさん。
Aぇさんが1番バラバラな場所から集まったメンバーだと思うんですよ。バンドトリオはまさかダンスが上手い末澤リチャードとやるなんて思ってもなかっただろうし、ましてや更にそこに大晴が入るなんてね。
でも本当に圧倒的なパフォーマンスでした。

そしてなにわ男子。ゴンドラで登場ですよ。
なんか、すげー輝きを放って降りてきたよね。幻覚だったのかな。
なにわは結成から比べて顔つきが変わったなぁ、と日々感じていて、京セラドーム公演で、関西Jr.のセンターとして、大吾だけじゃなく1人1人がそういう意識を持っているように感じました。

確かに今回、「あけおめ魂」という名目ではあったけど、3ユニ合コンだな、という部分は大きかったですね。
だからといって無所にも見せ場はあったし、バックや外周ですごくいい働きをしていたと思いました。
みんなすごい楽しかったもん。
オタクもみんなすごい楽しそうだった。

そこには最高の空間があった。

関ジュ曲が少なくてちょっと寂しい気持ちにもなったけど、今の関ジュの形はしっかり見せてもらえたと思います。

こんなに大舞台で、少しも嫌な気持ちになることなく、幸せになっただけで終わっていいんか!?という気持ちになりましたね。
以前ブログにも書いたようにぼくは2019年8月8日に1度死んでいるので。

ひとつ気になることがあるとしたら、なにわ男子だけは「なにわ男子で」と言わなかったことかな。
やっぱり久々に関西に出来たユニットの第一弾で、結成時から色々と言われることが多くて、メンバーも元々優しい子ばかりで。
特に西畑くんの普段からの言葉選びの影響すごく大きいんだろうなぁ。
最前列から多くの仲間を見送ってきた大西畑も、なかなか日の目を見ることなくそれでもアイドルであり続けた丈橋も、出世が早かったから遠慮気味に育ったトリオも、なにわ男子は優しさの塊で、謙虚で、暖かい。
それに比べて他は~、ということではないですよ。
そんな人達が関西のセンターにいることが、また、関西Jr.の良さなんだろうな。


嶋﨑斗亜
Lil かんさいのセンター。
一見地味ぽいけど、持ち合わせたポテンシャルと、内に秘めた熱いものを今回の京セラでめちゃくちゃ感じた。バクステとはいえ、京セラで一番最初にセンターに立つ度量がすごい。
単独公演発表でボロ泣きしたのに公開記者会見でニシタクいじってたのも最高でした!


西村拓哉
彼は何歳ですか????
どこで誰にどう育てられたのか、コメントが最強。でもたまにはワガママになってほしいな、って感じますね。「自分がしっかりしなきゃ」という意識は人一倍あると思うから、辛い時に辛いって言える環境にいてくれたらいいな。


大西風雅
楽しそうで何よりだよ!!!!!!!
ちょっとスカしすぎでは?って思った時期もあったんだけど、めちゃくちゃ楽しそうだったよなんだお前かわいいな!!!!!!!
ドライに見えるけどポップでホットでした。
Lil かんさいのことも、関西Jr.のことも好きで好きで堪らないんだろうなって、もう顔に書いてあったよ。


岡崎彪太郎
彼もかなり成長しているように感じましたね。人として、男として、アイドルとして、そしてリーダーとして。自覚をしっかり持てている子だと思いました。
見てると苦手なこともあるんだろうなって思うけど、それもひとつの個性なのかもしれないし。
無理せず伸ばせるところを伸ばしてね!と思います。(誰)


當間琉巧
表情がコロッコロしてて可愛かったぁ。
りとかんの出番でも、シャッフルでも末っ子ポジを思う存分に発揮しているかと思いきや、キメる所はきちんとキメる。
琉巧が口パクしてる時の顔、好きです。


正門良規
めちゃくちゃかっこよかったぁ~~~。
歌もさらに上手くなっててすごいし、もちろんギターもすごい。
目の使い方が上手いのかな?真摯に見つめてくれたり、流し目をしたり。すごく惹き込まれたなぁ。ちょっと滑舌が悪いのも良いです(笑)


末澤誠也
かっけぇ~~~~~まーじで。京セラを一声で支配した感じましたね。すごくパワフルなお方ですよね。
「バンド形式ジャニーズのボーカル担当」としてめちゃくちゃ正統派だと思ってます。
喉のケアはしっかりしてほしいですね。


草間リチャード敬太
めっっっっっちゃかっこよかったやんな!?
低音が痺れすぎてるまじで鼓膜が喜んだ。
ラップもかっこいいし、ABCの引率も似合ってたし、喋れば陽気な兄さんだし。
今回の京セラを機に1番印象が変わった人かもしれない。というかこっちが勝手にリチャのことを「リチャード」としか見てなかっただけなんだけど。


島健
新成人おめでとう!①
いや、まじで小島健、すごかったと思ってる。
1ユニットのリーダーとして、そこにいた。
でもきちんと小島健が求められていることをしていた。
小島(笑)って感じだったんだけど、小島……!になった(伝われ)
茶髪似合ってたぞ!!!!!!!
りとかんの単独発表で泣いたの最高の先輩だったな。


福本大晴
新成人おめでとう!②
黒い袴に、大晴の襟足の天使の羽根が映えてたよ~~!!ハタチィ~~~~!!!!!!!
歌割りは多くないけど、しっかり存在感があったし、とにかく1番楽しそうだった人。
1年前と比べて1番環境が変わった人だと思う。感情表現が豊かで、楽しいのも、ちょっとキツイのも、全部伝わってくるから、そこが魅力的です。


佐野晶哉
天才です。この子、天才です。
でも「天才」って苦労するんですよ。何をしても「才」としか見られない。どんだけ努力しても「才」にされてしまう。
でも多分、この子はそれはとっくに乗り越えているように思う。
「苦手なこと」をもっと見せてくれたらいいなと思います!


西畑大吾
自慢のセンターです。なにわ男子としても、関西ジャニーズJr.としても。
言葉選びが慎重で、常に周りに気を回しているのがわかります。でも実は嘘が苦手で、顔を見れば嬉しいのも苦しいのもすぐわかる人だと思ってます。
そんな西畑くんが、心から楽しいと思えるグループでいてくれている(ように見える)のが、ぼくも嬉しい。


大西流星
大変な立場にあると思う。りゅちぇも優しいから、周りのことすごく大事にしていて。なにわ男子も、そうじゃない人も、みんなのことが本当に好きなんだろうな。
空気を感じ取るのがすごく上手で、求められていることを瞬時に判断できるのがすごい。
少し前に比べて、伸び伸びと等身大でパフォーマンスしてるように見えて嬉しい。


道枝駿佑
真面目で素直で優しくて。
身長はすくすく伸びてもまだまだ変わらない部分を感じられて愛しいだよ。
嫌味のない歌声で、結構音感が良いんだなと感じましたね。スキルも人間性も、グングン伸びているし、君ならもっと行ける!
マジレッサーもひとつの個性だし、君はそのままでいてくれ。面白いことしようなんて思わなくていい…


長尾謙杜
伸び代!!!って部分もあるし、すげぇ!!!って部分もあるし、見ていてワクワクします。
移動しながらとか、踊りながらの生歌はまだしんどそうだけど、ダンス曲はめちゃくちゃ良い表情していて、視線を奪っていくタイプ。
やっぱり1番沼が深い人だと思いますね。
最終日の挨拶、良かったよ。


藤原丈一郎
京セラを完全に支配していました。末澤くんとは違うベクトルで。だって全部場を回してましたよね?天才か?「踊る!(物理)丈一郎御殿」か?って感じでした。
ただ、そんな丈くんが何も考えずにMCで話してくれるようになるのは何年先かな…と考えてしまった…
頭の先から足の先まで「関西ジャニーズJr.」な人なのに、めちゃくちゃカッコ良いしズルい人ですよ。


大橋和也
圧巻でしたね。お歌がお上手。声の立ち上がりとかリズム感とかちょっと気になることはあるものの、大橋くんが歌えば一瞬で引き込まれるような感覚がありました。
前髪巻きすぎちゃって眉毛がこんにちはしちゃうのも、彼らしくていいなと思いました。
大橋くんがリーダーで良かったです。











高橋恭平
きみ、そんなにスーパーアイドルでしたっけ?
歌もダンスもグングン成長していて、相変わらず顔も良いし、話してることは本当によくわからないけど、そこが君の魅力だし。
鏡をよく見ているだけあって、自分の魅せ方をよく知っているね。配信に合わせて髪の毛バチバチにセットしたのも大正解だよ。後日「廉くんの真似しちゃった」って発表するところまでセットで大正解。
廉くんのことを好きな後輩、として見てきていたけど、いつの間にか君自身のことがとても好きになっていたよ。誤解されやすい部分もあって、なにわ男子結成後は色々と言われちゃったこともあったね。周りがお仕事決まっていく中で、不安になってしまったこともあった。あの時は激重なお手紙送ってごめんね。でも、24時間テレビのドラマが決まったり、パフォーマンス面がすごく成長していたり。君のやってきたことは何も無駄じゃないし正解だったんだよ。
あの場で、成人式を出来たこと、一生の思い出になります。ありがとう。おめでとう。ありがとう。
きっとこれから、いや絶対に、君のことを好きな人が増えていくと思います。ナルシストなんて言われてるけど、周りのことよく見ているし、自分より他人を優先できる人だと知っています。調子に乗ることなく、今までのように、着実に進んでいってください。
これからも、応援させてください。



­­­--­­-✄­­--­­--­­--キリトリセン­­--­­--­­--✄­­--­­-



はい、ということで本題に戻りますけど。
8.8の東京ドーム以来、色々なことを考えて、思って、ここまできました。
ぼくが好きだったアイドル像は、ジャニーズにはもう存在しないんじゃないか、なんて考えていたけど、ありました。
失われたと思われた「ジャニーズらしさ」は巡り巡って、今、関西にありました。
関西もなにわ結成とか色々あってピリついたこともあったけど、でも京セラドームの暖かさ、どこにも負けないと思った。
エンターテインメントが続いていく平和な世界がそこにはあった。
やっぱり関西Jr.が好きだと思った。

でもそれと同時に、どこかがデビューしたらまたこの空気が壊れてしまうのかな、とも思っています。
なにわ男子も、Aぇ!groupも、Lil かんさいも、どこがデビューしても正直おかしくないと思っています。
シビアな話をすれば、例の2組のデビューがあっても、明らかに管轄が違うので2020年内のデビューも絶対にあると思っています。

2025年の万博の時には5周年アニバーサリーとか最高やん!?!?!?
夢の関西アイランドやで!?夢洲やで!?



関西Jr.はみんなこっちを見てくれていると感じました。オタクのエゴだけど、ちゃんとエンターテインメントがあった。



いいものを見ました。


(また内容のまとまらないブログを書いてしまった)

オタク楽しかったなっていう話。


突然なんですけど、オタク、おやすみしようかなっていう。
まぁ多分少クラとかまいジャニとか見続けると思うし、雑誌買ったりCDやDVD買ったり、ジャニショの写真買ったり、アイランドストアでグッズ買ったりとかするとは思うんだけど(休むって何を????)

まずは現場に行くことから、少しずつ離れてみようかなと思っています。

あ、これ多分担降りブログとかではないです。
ちょっと今、苦しいんだよね、オタクしてて楽しくないんだよね、時間が解決してくれると思ってたんだけどそんな気配が無いんだよね、みたいな話です。

8月に、東京ドームでの8.8Jr.祭りを経てブログを書きました。
あの日、あの場所で、ぼくは死んだ。
あの時は本当に感情的にただただ思いの丈を残そうと思ってブログを書きました。
あれから数ヶ月経ったんだけど、気持ちなーんにも変わってない。冷静になればなるほど、現実が苦しくなっていった。

まだそんなこと言ってんの?って思う人もいるだろうけど、お願いだから、思想が違う人は一文字も読まないでほしい。


ほんと、楽しかったんだよジャニオタやっててさ、大好きな人がたくさん活躍する姿を応援するってすごく素敵な時間だと思う。
中学生くらいから嵐担やってた頃は「会いに行こう」なんて全然思ってなくて、廉くんに降りてから、やっぱりJr.って現場が全てだから、「会いに行く」っていう習慣がついたんだと思う。
だからEXシアターにも帝国劇場にも通ったし、ジャニーズWESTとかSexy Zoneの現場も行ったし、社会人になってからは遠征して関ジュも見に行ったし。
本当に全部が全部楽しくて、嫌な気持ちなんてひとつもなくて、オタクやってる上での悩みなんて「チケットが取れない」以外になーーんにも無かった。
無かったはずなんだけどなぁ。

それなのに、今、シンプルに楽しくない。

いや、多分これは自分が贅沢になっただけで、ぼくが好きな人はなんにも悪くないはず。

ジャニオタになってから、「好き」が溢れて、「好き」がたくさんあって。
基本的にネガティブなメンヘラだから、救われたこともたくさんある。

それでも、今のジャニーズについていきたいとは思えないし、疲れた。ほんとに、楽しくない。(n回目)


あの東京ドームのあとも、関西は関ジャニが支えてくれてるからって思っていたんだけど、でもその上にはどうしても社長がいるんだよね。滝沢が。
大倉くんがいるから、横山くんがいるから、平気平気、大丈夫大丈夫って、気持ちはわかるけどそんなこと言ってられないと思うなぁ。ってボンヤリ思ってて。
まぁでも今のところほんとに関西にはノータッチなんだろうと思うんだけどね。

東京ドームもさ、全然期待してなかったんだよね。関西の出番なんて微々たるものだろうという覚悟はしていたんだけど。
そのすげー低い期待値さえも下回ってくるあのクソっぷり。
ほんっっっっとにさ。なんだったの?
金返せよって今でも思ってるよ。
ドームの(クソダサ)サブタイトルが発表された時点で、友達とも「SixTONESデビューだろうねぇ」って話をしてたし、そこも覚悟してたんだけど、フタを開けてみればドン引き………って感じだし、あと演出がクソダサい。

あの発表の後のこと、全然覚えてないんだよね。立ってられなくて即座ったからもしかしたら眠ってたのかもしれない。ドームの中で岩本くんとジェシーがバイクで走ってる夢見たし。寝てたんだわ。

で、なんか気付いたらのえるくん泣いてるし。はい????何事????ってなりましたよ。Travis Japanのファンなので。


えーほんとなんであんな地味に良い席入れたんだよふざけんなよ社長がずっと視界に入ってたんだわ。


あー、違う違う、ドームの愚痴ならとっくにブログに書いてますわごめんごめん。


で、まぁ、そんなブログも書きながら、時間が経てばどうせ何も気にせずに過ごしてるだろうと思ってたんだけど。自分でもビックリするくらい根が深かったみたいで、やっぱりあの日に死んだんだなって実感した。

気付くとTwitterで愚痴垢検索してツイート読みながら共感してヒリヒリしてるクソ野郎ゴミ人間なので。

まーーー、あとは単純にチケットが当たらん。
待ち望んだKING3人での帝国劇場も、なにわの初単独も。こればっかりは運だからなんにも言えないんだけどさ。
自分の性格が、大手コンテンツ追うのに向いてないのかもしれないね。きっとそう。

多分その、Jr.担になってから自分の中に出来た現場に行く習慣が、だんだん義務的になってたんだろうと思う。行きたくて行ってるし、楽しいのももちろんそうなんだけど。
だからなんかそれが途切れたこのタイミングで、気持ちがこうなってるんだろうな、とは思う。

こんなになんにも当たらないのは、きっと「今そんなことしてる時じゃないよ」っていう天の思し召しなのかなーーーーとか思い始めてる。


ここまで12/5に書いてるので翌日があけおめの当落なんですよね。
落選してたらスッパリ諦めてそこで終わりにする。当たってもあけおめ行って終わり。
追加公演って聞いた時もまず最初に「着いていけない」って思っちゃったからほんとにタイミングなんだと思う。

Jr.大賞もね、書いて、投函してきましたけど、なんのためにこんなことしてるんだ?って考えちゃって。
Jr.担は今まで、「自担がデビューに近づくように」って頑張ってきたわけじゃないですか。なのに、なんで全然ランクインしてなかったグループがデビューするの?ってなったら、もうなんか、ね。

滝沢に言いたいことなんていくらでもあるんだけど、ありすぎて書けないからやめときますわ。


なんだろう、本当に、なんでこんなことになったんだろう。自分の生活を潤わせるために、楽しむためにオタクやってたはずなのに、ちょー辛い!オタクちょーーーーつらいじゃん!!!アホらし!!!!

ドームのことを愚痴ってたのをきっかけにTravis Japanにハマってくれた友人も、今いろいろと考えて苦しんでいるように見えるから、すごいなんか申し訳ないなって気持ちもあるし。

でも、オタクしてた期間楽しかったのは事実。ほんとーに全部楽しかった。行った現場も、起こった出来事も、出会った人も、みんな大切な思い出だし、みんな感謝してる。

え?なんだ?お前死ぬんか?
あ、死んだんだったわ。

今のところキンプリには滝沢関与してきてなさそうだから、廉くんのオタクは続けていくつもりです(自分勝手)(いい加減にしろ)

だから、なにわ男子、デビューしたらまた会おうな(誰だよ)

まぁでもみなさん、チケット余ったら声掛けてください。行くので(いい加減にしろ)

あとあれ、ご飯とか、鑑賞会とか、あったら呼んでください。行くので(来んな)


今が大事な時期なんだとは分かってるんです。
こんな時になんなの?って思う人もいるでしょう。
でもね、それに疲れたんだよね。
数字数字ってうるせーよって。
なんなら、こんな弱いオタク1人死んだところで、大丈夫だからなにわ男子は。なにわだけじゃなく、関西Jr.は。

自分より頑張ってくれてるオタクなんて山ほどいるから。
ごめんね、弱いオタクでごめんね。
でも本当はもっと会いたいし、こんな担降りみたいなこと言いたくないんだよ、これも泣きながら書いてる(メンヘラが出てる)

これはほんとに嫌味とか皮肉とかじゃなくて、いまこの状況で楽しめてるオタクみんなすごいと思う。
それが出来ない自分が憎くて仕方ない。


あとさっきもチラッと書いたけど、そういうタイミングなんだと思う。
「自分のことをしっかり見つめ直しなさい」って、天からの思し召しなんだよこれは。
今の自分にはJr.担をやる体力も財力も無い。気持ちの余裕も無い。
だから、また、自分がしっかりできたら、戻ってきたいし、その頃には滝沢は消え失せててほしい。

バカじゃないの?って思うかもしれないけど、滝沢も、Snow Manも、今はただただ憎い。嫉妬と言われちゃえば、ああはいそうなんじゃないですかって言うしかないけど。そういうんじゃないつもりではいるんだけど。
てかもはや生理的に無理なので気持ち悪いです。
「いやでもお前スノの横アリいってたやんー!」って思うでしょ?だってあの頃は好意的に思ってたもん。
上手く説明できないからアンチだとでも思っててくださいよめんどくさい。



ジャニオタ長めにやってたせいで、他のこと全然わかんないからなんかオススメの趣味があったら教えてください。(ジャニオタに聞くな)
ハロプロも推しが卒業したし、色々変わって自分が好きだったハロープロジェクトはもはや存在しないんだよなぁ。


全然テレビとかGYAOとかISLAND TVとか見るしTwitterには今まで通り生息してると思うから心配しないで(消えろや)


すげー長いのになんの内容も無いんだけど、とりあえず疲れたから一旦休憩しますってことで。
誰がお前の1万字インタビュー読みたいねんって感じやな。
オタク維新ってか!?!?!?


オタク辞める、とまでは言えないからさぁ。ちょっと気持ちを整理させるためにおやすみしますって感じ。なのかな。
でもこんなこと考えるなんて思ってなかったんだよね。何歳になるまでオタクしてんだろうって思ってた。青木源太みてえになるんだろうなって。青木源太嫌いだけど。
まさかこんなに早くオタク辞めようとか考えると思わんかったわ~~~。残念だなぁ。



ジャニアイ行きてえよお(なんだお前)

このステージで輝くよLucky Boys


10月6日

❤️💙💚🧡💗💛💜なにわ男子😍😁🤗😋😘😜😏
結成1周年おめでとうございます。
(10/5に絵文字足しました💜)



去年の今頃を思い返すと、あまり良い思い出では無かったように思います。
雑誌の早売りで結成の情報が流れた時、あまりにも受け入れられなくて、「雑誌の企画だろ」と、思い込もうも必死でした。

その後、正式にユニットの結成が発表されました。
メンバーは
西畑大吾
大西流星
道枝駿佑
高橋恭平
長尾謙社
藤原丈一郎
大橋和也
の7人。

当時は、「なんで?」が止まらなかった。
正直、その後もしばらくすんなり受け入れることは出来なくて。
もちろん大好きな恭平くんがユニット入りしたことはとても嬉しかった。
それでも好きだった全員ファミリー及び個人戦だった関西Jr.の体勢が崩れることも寂しかった。


メインで活躍していたるたこじが入らなかったこと、歴も括りも全然違う丈橋が同じユニットになったこと、「なにわ皇子」を思わせるようなユニット名、など色々なことが飲み込めなかったのが事実です。


梅芸も本当にビクビクしたんだけど、蓋を開けてみたら全然「なにわ男子メイン」とかじゃなくて、関西Jr.の幕開けって感じがして、本当に楽しかったなぁ。


それからも本当に色々あってね。
恭平くんはまぁあんな感じなので色々言われてしまうことが多くて、悲しい思いもしたし。
俺スカが決まった時は本当に病んだし焦ったし泣いたし……激重なファンレターを送ったりもしましたね。
(結果的に絆のペダルあって良かったです。)



「恭平くんがいるなにわ男子を応援しなきゃ」
「なにわ男子にいる恭平くんを応援しなきゃ」
と、どこかで思い続けてきました。


でも、今は、1周年になった今、
心の底から、なにわ男子が大好き。
みんな大好き。本当に本当に大好き。


これから
どんな活躍を見せてくれるのか
どんな景色を見せてくれるのか
どんな気持ちにさせてくれるのか
ワクワクしかしてません!

プラチナのジェットに
乗り遅れるな、乗り込むわよ!(兼ヲタはクソ)


結成2周年をお祝いするのが先か
それとも………………

強い気持ちで!!!!!!!


なんの中身もないブログだけど
なにわ男子、最高!

2019.10.06

8・8

2019年8月8日 東京ドーム
ぼくはその日、その場所で、死んだ。



と言っても過言じゃないくらい
ひどく傷ついた。
トラウマとも言えるレベルのショックを受けた。


なんだかもうなにがあったのかも
ぼんやりとしか思い出せない。

人間って不思議なものですよね。

間違いなく、あの日、あの場所には
ぼくの応援している子たちも居て
パフォーマンスをして、それを見てたはずなのに

思い出すのは嫌な気持ちばかり。


どうして、ああしなきゃいけなかったのだろうか。
あんなんで、逆に、良かったのだろうか。

ぼくななにわ男子担なので
この先に書くこと、全部全部全部
僻みに聞こえるだろうけど。
でも言葉にしておかないと、整理ができない。

多分、このはてなブログ、読まない方が良いです。
読んで得することは何一つない。
書いてる本人が気持ち良くないんだから、読んだ人が気持ち良いわけがない。


回れ、右。














まず、やはり全体構成として
関西ジャニーズJr.の扱いが悪すぎる。
というか、例の2組以外は脇役???
Lil かんさいのこと、どう考えてるの?
わざわざ関西から東京に出陣してきて
せっかくもらえたオリ曲どころか
ユニットとしてのパフォーマンス時間が0。
そんなこと、有り得て良いのだろうか。
有り得たんだけどね。信じられない。

Aぇ!groupもそうです。
なんの説明もなく適当に歌わせて
東京のヲタクは「???」ですよね。
Aぇの存在すら知らない人もいるんじゃ?


辛うじてなにわ男子はなんとかなってたけど
でもダイヤモンドスマイルのタイミングは最低。
結果的にあのタイミングでのなにわ男子のパフォーマンスが評価されているのは嬉しいことですが。でもそもそもそんな評価のされ方望んでないんですよ。
関西みんなでラキボ踊ってた時間は幸せだったなぁ。

別にデビューがなにわ男子じゃなかったから
文句言ってるわけでもなんでもなくて
あの東京ドーム公演自体が
ジャニーズ史上で一番最悪な出来事だった。
コンサートとして最低だったとかではなく
本当に、ジャニーズが死んだ日。


Aぇのツアー発表も、なにわの全国ツアーも本当に嬉しくて、発表聞きながら嬉しくて泣いたんです。

でも全部、全部前振り扱い。前座。お膳立て。
アジアツアーに全国ツアーに2組同時デビュー発表。
信じられなかった。なにが起こったのかわからなかった。
この後の出来事はほぼほぼ覚えていない。

ただただ、早く終わってほしいと思った。
この場から、1秒でも早く立ち去りたいと思った。

あの日のあの場所で、あれをやる意味はなんだったのか
どれほど考えても答えがわからない。

半分くらいすのすとしか出てなかったんたし、返金してほしいくらい。

正直、SixTONESに関しては、
本人達のクソみたいな匂わせもあったし
覚悟してたというか
冗談で「ドームでデビュー発表されたらうちわ燃やそうな」とか言えるくらいの余裕があった。
Sow Manさんよ…………………
どちらかというとSnow Manのことは好きだったんだけど、6人の時から好意を持っていたんだけど。
あぁ、9人になることを受け入れたのはそういうことだったのか、と思ってしまった。
そりゃ社長のお気に入り抱えとけば心強いですよね。デビュー約束してやるから増員してくれって条件だったのかな。
真偽はもちろんわからないし、外野の被害妄想でしかないけど。
美味しいところは全部追加3人が持っていくし、良いことは全部社長のおかげ。そんなの自分が6人のファンだったら耐えられないな。
9人を受け入れられないファンは敵だと、ファンの中でも本人達からもそんな旨のことを言われて、ついていけないよね。
苦しい時期を支えてくれたファンを平気で切り捨てるグループが大きくなるとは思えない。
デビューしたら簡単にファン増えるとでも思ってる?無理でしょ。顔のクオリティは微妙、1番の武器だったアクロバットは使えない。どうするつもり?

宇宙Sixのこと、これからどうしていくつもりなんだろう。
なんか無理矢理にでも美談にしようと本人達から発信させまくって火消ししてるのかな。
他所から見てて苦しすぎるよ。
嵐担やってた身からすると、Theyの時代からお世話になっていて、宇宙になること自体が大きな決断だったのに、それで、頑張ろうって、林くん抜けても頑張ってきたのに、なんなんだろうか、これは。
あの日、平気な顔で宇宙Sixとしてステージに立っていた目黒くんのこと、心底軽蔑する。
あの日までは宇宙Sixのメンバーだったのに、最後の挨拶では宇宙Sixが既に4人だったこと、苦しくて悲しくて悔しくて仕方なかった。
あとうちゅめどがセンステでパフォーマンスしてる時に外周にHiHi走らせたのも最低だったね。失礼極まりない。


そもそも「Jr.黄金期をもう一度」ってなに?
直近のJr.黄金期は間違いなくMr.KINGがJr.トップに君臨していた2017年のJr.祭りの時期だし。
お前の言っている20年ほど前のJr.黄金期をもう1回繰り返そうとしてるだけのクソみたいな企画の連発はもううんざりです。
デビューしてから一切成功していないオッサンが、自分がチヤホヤされていた昔にすがりついて、情けないですね。
Jr.時代完全に下に見てた嵐と関ジャニにぶち抜かれて、さぞ悔しかったでしょうね。
妬んで僻んでここまで来たもんね。
だから圧倒的な歳下従えて、立場利用して「イエス」ばかり言わせて、さぞ気持ち良いんでしょうね。



私は、過去しか見てない人間に、自分の推しの未来を託したくないです。
だからこそ、関西ジュニアの面倒を見てくれている関ジャニ兄さんを信頼しています。
「あの頃の自分たちのような思いはさせたくない」って、関西ジュニアのことをどうにかしてやろうと、そんな気持ちが嬉しい。
環境的要因で関西が不遇になってしまうのは許されざることであり、当たり前、しょうがない、と受け入れるべきことじゃない。


こんなことで、ヲタクもっと頑張れ!ってさせないでほしい。

いや、違うんだ、違うんだよ
こんな恨み節つらつら書くためにブログ書いてるわけじゃないんだよなぁ。




とにかく
ぼくはもう一生、あの無能社長を信じないし
なんにも期待しないし
どうせ関西に興味ないなら中途半端に手出さないでほしい
とにかくほっといてほしい。
いや、なんならもうすのーまん以外に関わらないでほしい。
すのーまんはもう好きなようにすればいいけど。




今回のこと踏まえて
関西もがんばろうな!ってなるのもなんか違うと思ってて。だってがんばってるもんどう考えても。関西担だから、モンペだから。
いや関西以外だってそうですよ。
まあ私、ちらっとトラビスのヲタクしていた時期もあったので。
少クラにすらまともに出してもらえてなかった時期を乗り越えて、すのすとと肩を並べて兄組と言われるようになって。
ああ、またか…………って気持ち。

素行の悪い事故物件揃いのユニットと、自分たちの武器と既存のファンを捨てて社長のお気に入りを抱えたユニット。
どちらもジャニーズらしさの欠片も無いしね。



いや、だからこんな悪口書くつもりじゃなかったんだけどな。



あの日以来、本当に毎晩毎晩泣いてて
Twitterで色んなヲタクのツイート見て
色んなこと考えていっぱい傷ついて
Travis JapanもHi Hi Jetsも美 少年も7MEN侍も少年忍者もMADEも宇宙Sixもなにわ男子もAぇ!groupもLil かんさいも無所もチビも。
約300人?を集めておいて、あの日のあの場所では15人以外は背景、装飾、演出の1部。
私利私欲のため、いやなんなら自己満足と私怨のため。



こんなにツラツラ書いたけど何一つスッキリしなかったわ!!!!
色んな人傷つけて自分も救えずに終わったわ!!!
しかもなんかまだ言えてないことあるような気がするし!!!
ほんとーーーーーーーに無理!!!
なにわの全ツでも、なんの発表されるんだろうってビクビクしちゃうし、もう東京ドームに近寄りたくもないし。
しかもデビューは2020年って。少なくともあと半年くらいは同じJr.として視界に入ってくると思うと不快でしかたないです。ISLAND TVからもとっとと卒業してね。



言っとくけど!!!
デビューについてよく思われないのは
別ユニのヲタクが僻んでるからじゃないから
お前らが崇拝して止まない社長様のせいだよ。
社長様がこの状況を作ったんだよ。
それでもまだ「タッキーありがとう」とか言えるのかな?笑える。



なにわちゃんは松竹座でデビュー発表しようね!!!!!!!

わたしの夢見た 94年組永遠説

遂に。卒業してしまいました。

Juice=Juice リーダー
宮崎由加

アンジュルム リーダー
和田彩花

ハロプロ華の94年組もこれで全員OGとなりましたね。
菅谷梨沙子鈴木愛理岡井千聖和田彩花前田憂佳福田花音飯窪春菜宮崎由加となんとも強すぎるメンツでしたね。

ぼくも94年組なので誇らしかったなぁ。


2019年6月17日
Juice=Juice CONCERT TOUR 2019 ~Juice full!!!!!!!~ 宮崎由加卒業スペシャ

2019年6月18日
アンジュルム コンサートツアー 2019春 輪廻転生~あるとき生まれた愛の提唱~ FINAL 和田彩花卒業スペシャ

と、歴史的瞬間を2daysでまとめる事務所のクソっぷり。


ぼくはあやちょの方しか行けなかったんですけど、ゆかにゃにもやっぱり想い入れがあるし、行きたかったなぁ。


個人的には、どちらも2人らしい卒コンだったんじゃないかなーと思ってます。

ゆかにゃの方はスカパー録画で。
ゆかにゃは推しってわけじゃなかったけど
でもすごく思い入れのあるメンバーで
同い年の子が未経験でそこそこの年齢で
ハロプロの門を叩いてリーダーに就任して
自己犠牲をはらってまで頑張ってて
でもいつでも笑顔で明るて優しくて暖かくて
大好きです。

なによりゆかにゃの歌声が本当に好き。
決してめちゃくちゃ上手じゃないけど
ニゾンにゆかにゃがいる安心感。
ソロパートももちろん好き。

寂しいです。



アンジュルムの方は会場にいたので、それはもう泣いて泣いて笑って泣いてでした……

「安心して卒業しないでずっと心配してて」
ってこれハロプロ卒コン史上に残る名言。

今まで卒業する人の名言は多々あったけど
見送る側から出た名言って珍しくないですか?

まろ卒の時も印象に残ってるのは竹内朱莉さん。
「ねぇ、先輩」で頭ぽんぽんされるシーンが
本当にグッときた。



マジのガチの推しの卒業って初めてで
めちゃくちゃ虚無だし
これから自分もどうなっていくのかなって
思ったりもします。

ども、あやちょに出会って
あやちょを見てきて
あやちょの言葉を聞いて

大袈裟だけど自分も変われた気がする。

「それぞれしたいようにしていい」
そんな当たり前のことを当たり前にしてくれた
自分らしく輝きなさいと伝えてきた

上手く言えないけど………

先のことを考えるのが
あんまり怖くなくなったような気がする。

当時いたメンバーはどん底だったって言うけど
自分は6人のスマイレージが好きで
増員も改名も本当に悔しくて
メンバーだって色々思っただろうけど
不安も不満も表に出さずに
腐らずに輝き続けててすごいなあって
さゆの卒コンのOAで新体制を見て
当時はまだ「アンジュルム」て決まってなかったから
9人のスマイレージを見ることが出来て
「これからがめちゃくちゃ楽しみだな」って
いつもそう思わせてくれるのは
他でもない本人達で。

言葉が上手じゃないメンバーがいたり
不器用なメンバーがいたりするから
色々言われたりすることもあるけど、
周りなんて関係ない
アンジュルムを応援しててよかったなって
好きなら問題ないって
そういうグループだと思います。


これからのアンジュルムに期待しています。

そんなこんなでこれ書いてる内に勝田里奈さんの卒業が発表されていて……………

でもアンジュルムを卒業する人って
みんなちゃんと次の目標を持ってるから
まろも、めいめいも、あいあいも、あやちょも、そしてりなぷ~も。
また次のステージで活躍してほしい。

うちの執事が言うことには


2019.05.17
映画「うちの執事が言うことには」
公開おめでとうございます!

さっそく公開日に観てきました。

興奮冷めやらぬ内に記しておこうかと。

もしかしたらネタバレになるかもしれないから
まだ観てないよって人は自己責任で!




まずなにより、あの大スクリーンで廉くんを観られるなんて………
映画の主演をやるなんて、聞いた時は本当に嬉しかった。
しかも共演が清原翔くん(以下きよたん)。
最高~~~~顔が良い世界~~~~~~。

まあ内容には深く触れないでおきますが
とにかく良い映画でした。

原作も少しだけ読んだので、「あーあのシーンだ!」って思うところもあって、それを廉くんがやってるだなんて………(n回目)

辞令に泣かされた。辞令、いい仕事してた。
辞令、お前ってやつは………………


なんとなくだけど、花頴の人柄というかスタンスというかが廉くんと重なっているように思いました。
ふとした瞬間の花頴の顔が、廉くん。
美味しいとか、悔しいとか。
でもそれが自然でまたいいのかなって(激甘)

「和」というか「輪」というかを大切にしている花頴の姿勢、きっと廉くんも同じなんだろうなって思いました。
もしかしたら、花頴を演じたことで廉くんのアイドル像みたいなものにまた色がついたのかもしれないな、と。


周りの人の事すごく大切にしていて、人が大好きで。自分の「わ」の中にいる人のこと、本当に特別だと思ってて。

廉くんの何を知ってる訳でもないけど、数年間見てきて、素敵な人だなと改めて思いました。


大切な人と一緒に観たいなぁって思いました()



エンドロールもめちゃくちゃ素敵で、廉くん、神宮寺くん、そしてきよたんの関係性が垣間見えて、ひとつの作品を共に完成させるってすごいことなんだなぁ。
廉くん、ほんとにきよたんのこと好きなんだなって思いました。


映画公開に際して色々なインタビュー記事とか公開されてて、それでも伝わってくるけど(笑)


なんかなんの内容も無く、まとまりも無いけど、とにかく大好きな廉くんの初主演映画を公開日に観たよっていう記録として。(笑)





廉くんへ
これからのご活躍も、楽しみにしています。