うちの執事が言うことには


2019.05.17
映画「うちの執事が言うことには」
公開おめでとうございます!

さっそく公開日に観てきました。

興奮冷めやらぬ内に記しておこうかと。

もしかしたらネタバレになるかもしれないから
まだ観てないよって人は自己責任で!




まずなにより、あの大スクリーンで廉くんを観られるなんて………
映画の主演をやるなんて、聞いた時は本当に嬉しかった。
しかも共演が清原翔くん(以下きよたん)。
最高~~~~顔が良い世界~~~~~~。

まあ内容には深く触れないでおきますが
とにかく良い映画でした。

原作も少しだけ読んだので、「あーあのシーンだ!」って思うところもあって、それを廉くんがやってるだなんて………(n回目)

辞令に泣かされた。辞令、いい仕事してた。
辞令、お前ってやつは………………


なんとなくだけど、花頴の人柄というかスタンスというかが廉くんと重なっているように思いました。
ふとした瞬間の花頴の顔が、廉くん。
美味しいとか、悔しいとか。
でもそれが自然でまたいいのかなって(激甘)

「和」というか「輪」というかを大切にしている花頴の姿勢、きっと廉くんも同じなんだろうなって思いました。
もしかしたら、花頴を演じたことで廉くんのアイドル像みたいなものにまた色がついたのかもしれないな、と。


周りの人の事すごく大切にしていて、人が大好きで。自分の「わ」の中にいる人のこと、本当に特別だと思ってて。

廉くんの何を知ってる訳でもないけど、数年間見てきて、素敵な人だなと改めて思いました。


大切な人と一緒に観たいなぁって思いました()



エンドロールもめちゃくちゃ素敵で、廉くん、神宮寺くん、そしてきよたんの関係性が垣間見えて、ひとつの作品を共に完成させるってすごいことなんだなぁ。
廉くん、ほんとにきよたんのこと好きなんだなって思いました。


映画公開に際して色々なインタビュー記事とか公開されてて、それでも伝わってくるけど(笑)


なんかなんの内容も無く、まとまりも無いけど、とにかく大好きな廉くんの初主演映画を公開日に観たよっていう記録として。(笑)





廉くんへ
これからのご活躍も、楽しみにしています。